激安に思えたのは中身が同じせいでしょうか

やがてXboxONEの新型のXboxONE Sが発売になりますが、驚いたのは性能は全く変わらないという点でした。サイズは驚くほど違いますが中身は何も変わらないとなると、サイズだけ変え中身を同じにすることの方が難しそうな気さえして来ます。
サイズは現行機の半分以下になり大幅にコンパクト化されましたがそれ以外の性能は同じだというのですから多少のショックは隠せません。
私はサイズがコンパクトになっただけでも十分ですが本当にユーザーが喜びそうなのは来年発売予定のプロジェクト・スコルピオという、大げさなネーミングがちょっと気になる新機種からになるのでしょう。
その機種からは明らかに優位なオンライン機能を除いた中身でもPS4と互角に戦えるだけのモノになりそうです。
コンパクトになったのにやたらコスパがよさそうに思えた理由がなんとなく分かり、少しテンションが下がりかけましたが、私のような未だに360からシフトできないユーザーにとってはデカいサイズの現行機でも十分楽しめますから全く問題ないし、Sの発売により現行機の値下がりに拍車がかかりそうで期待が膨らむばかりです。キレイモ 無料カウンセリング 予約