状態変化についてと融点と沸点について勉強

状態変化について勉強をしました。液体から気体に変化すると、すべての物質は体積が急激に増加します。次は、いろいろな物質の状態と体積の割合についてです。水は固体は1.09、液体は1、気体は1672です。酸素は固体は0.729、液体は1、気体は797です。水素は固体は0.877、液体は1、気体は788です。窒素は固体は0.788、液体は1、気体は646です。アンモニアは液体は1、気体は895です。温度が上がると物質は固体から、液体、気体に変化します。氷(固体)を加熱すると水(液体)、そして水蒸気(気体)になります。その状態が変化するときの温度は一定で、1気圧のとき氷から水になる温度(融点)は0℃、水から水蒸気になる温度(沸点)は100℃です。沸点をはかるときは引火を防ぐため、間接的に加熱します(エタノールの場合)。このようなことを学びましたが、知らないことのほうが多かったので、知れて良かったです。キレイモ 0円