本当に私が代わりにやってることに感謝してる?

あるライターさんから私はブログの代筆を頼まれています。
今まではずっとそのライターさんが書いて来たそうですが、別の仕事が忙しくなって来てしまい、中々ブログを更新することが出来なくなったので今度は私に更新をお願いして来たのです。
ちゃんとお仕事として報酬も頂いているのは別にいいのですが、なんだか最近対応が雑になって来たなと感じる部分があります。
私が代筆していること、本当に感謝してるのかな?と思ってしまいます。
最初は凄く頭を下げてお願いして来ました。
私が代わりに更新してくれること、本当に助かるとも言っていました。
でも感謝していると言っていたのは最初だけで、最近では私がブログを更新することが当たり前のように報酬だけ渡して「またよろしくね」と言う感じです。
ありがとうとか助かるよという言葉は一体何処に行ってしまったのでしょうか…。
こちらも報酬を頂いてるからあまりうるさくは言えないですが、もっと感謝の気持ち込められていた方が気持ちよく更新の仕事を引き受けることが出来るんですけどね。

小説を書くということは十分に趣味になることです

小説というのは実はそこそこ誰でも書けるようなものでもあります。できがよいのかどうか、ということはさておき、それは大抵の場合、そうなります。何故かといいますと日本語が書ければとりあえずよいからです。そして、これは今までかなり孤独な趣味でもあったのですが、今ではネットで公開することができますから、かなりお勧めできる趣味になります。しかし、物凄く時間がかかることでもあります。小説を書くくらいちょっとした時間で、と思うかもしれませんがはっきりいってごりごりと時間が削られていくことになりますから、これは覚悟しておいたほうがよいでしょう。しかし、パソコンと何かしら参考資料があればどうにかなることでもありますから、意外と趣味としてのコストパフォーマンスは時間的なコストを除くのであれば十分に高いといえるでしょう。そこがはっきりとしているのであればやって見る価値がある趣味といえるのは確かなことであるでしょう。全身脱毛 金額